コンロ下の収納は取り出しやすさを極めて

コンロ下は、火を使いながら慌てて探し物をしたり、 モノが取り辛くてまごつくような空間にすべきではないと私は考えています。よく使う調味料は、しゃがまなくても取れる場所に置きたいものです。例えば調理の最後に、扉裏からサッとごま油を出して香りづけ・・・が理想だったりしませんか。
そしてコンロ下の収納で困りがちなのがお鍋の収納です。なぜかと言いますと転がる&重ならない鍋蓋があるからです。しかし、こんなときにもつっぱり棒が大活躍します。2本渡してラックをかければ、安定した定位置に早変わりです。
つっぱり棒を手前と奥に2本渡すことによってフックやラックをかけることが出来るようになります。そこに鍋蓋を収納すれば、鍋蓋問題も解決することでしょう。
調理の中で最も重要な「加熱」「調味」を、 ストレスのない収納で軽快に行いましょう。
こうして取り出しに時間がかからないのであれば、不用品回収のときにもサッと不用品を取り出すことが出来るので、時間をかけずに不用品回収を行うことが出来るのもポイントです。
ぜひお試しください。

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